Flickerに【Iphone Wallpaper】と【iPod Touch / iPhone Wallpapers】というiPhoneの壁紙を集めたものがありました。【Iphone Wallpaper】はアーティスティックなものからイラストやAppleロゴ、にゃんにゃんの写真など550枚以上揃っています。【iPod Touch / iPhone Wallpapers】はアメコミのイラストが600枚以上あり凄くCOOL!でもiPhoneの壁紙って立ち上げた時にしか見えないのでこだわっている人って結構少ないのかも。とりあえず一部を紹介します。

Photoshopで簡単に作れそうですがセンスがいいですよね。

ギタリストとしてはこれなんかいいなぁ。中心がずれてるのが凄く気になるけど…。(笑)

やっぱ子猫はなごみますねぇ。

あ〜海行きたい!

怖い…。

冬ソナチックですねぇ。綺麗!

スーパーマンとバッドマンと誰??知らない。

スパイダーマン!

エロい。

このドクロちゃんは可愛いね。
他にも沢山沢山あるのでよかったらどうぞ!
■ Iphone Wallpaper
■ iPod Touch / iPhone Wallpapers
■関連記事 カテゴリ「iPhone」
最近工場をアートとして見る人が増えていて密かなブームになっているそうだ。「工場萌え」という写真集は3万部も売り上げているらしい。
大阪には阪神工業地帯というのがあって、阪神高速湾岸線を走っていると見ることができる。夜見る光景は映画に出てくる未来都市のようでとても美しい。初めて見たときは凄く感動したのを覚えている。また四日市工業地帯なんかも人気のあるスポットらしく【かさこワールド 工場写真】で見ることができる。
一昔前は公害の象徴的な建築物が、今はアートだなんて不謹慎だと思う方もいるかもしれないが、あの無駄がない上、複雑なフォルムがマニアの心をくすぐるのかもしれない。
あ〜久しぶりに湾岸線走ろっかなぁ。そういえば、僕はそこの工場をアンドロメダと呼んでいたな。
描いた絵が踊りだす【ROXIK | PICTAPS】というFLASHサイトがなかなか面白い。
ブラシや多角形ツール、楕円ツールなどを使ってお絵描きするだけで、あとは勝手に踊らせてくれる。しかもこのようにブログに貼れちゃうだ。(絵が下手でゴメンね)
【RR】
因にこれおいらのお気に入り。
ちょwwwwwうける。
sta la staさんで紹介されていた不思議な画像。ただのモノクロのストライプ画像のように見えますが、いろんな角度から見るとある人物が浮かび上がってきます。さて誰でしょう?
それにしても不思議ですね。恐らくPhotoshopで簡単に作れると思いますよ。今度試してみよっと。
【書いてある物が消える画像】より
- 動きを追うとピンクだけ
- 真ん中のプラスを見つめると緑
- そのままプラスを見続けるピンクが消える
※画像をクリックしてね
これはすごい!
中心を見つめていたら本当にピンクだけになって、緑になって、全てが消える。
ほんと不思議だね。
【横尾忠則さん、商業デザイン“廃業宣言”】という記事より
「世界のYOKOO」として活躍する西脇市出身の美術家・横尾忠則さん(70)が、「デザイン廃業」を宣言し、自身の創作活動の礎となった商業デザインか ら“引退”することが五日、分かった。神戸新聞社の取材に対し、「江戸時代でいう隠居で、より自由に生きたいということ。今後は好きなアート活動に専念し たい」と話している。
グラフィックデザイナーの横尾忠則氏が商業デザインを引退して隠居するそうです。
僕のイメージする横尾忠則氏といえば、宇宙的とか霊的というデザインが一番に思い浮かびます。
EW&Fの「千年伝説」のジャケットとか、凄くインパクトがあったのを覚えていますね。
かれこれ10年ぐらい前でしょうか。
最近では一青窈の「江戸ポルカ/夢なかば」のジャケットも横尾忠則氏の作品ですね。
商業デザイン以外の横尾忠則氏はあまり詳しくは知りませんが、まだまだ現役でやって欲しいなと思い残念でなりません。
そういった僕みたいな凡人では思いつかない発想が好きだったので、まだまだ商業を現役でやって欲しかったです。
【TADANORI YOKOO OFFICIAL SITE】
【Cereal Art: McGinness and Murakami soccer balls】というエントリーより
村上隆氏がデザインしたMoltenのサッカーボールが$400.00で販売されています。
可愛い〜♪
きゃわいぃ〜♪
お買い求めは【Cerealart】。
元ネタ【Cereal Art: McGinness and Murakami soccer balls】。
【current work】より
This new series looks at contemporary American culture through the austere lens of statistics. Each image portrays a specific quantity of something.
翻訳すると「この新しいシリーズは、統計の簡素なレンズによって、現代のアメリカの文化を見ます。各々のイメージは、何かの特定の量を描写します。」。(ヤフー翻訳そのまんまですが…)
簡単に説明するには以下の画像が分かり易い。
■Cans Seurat, 2007
これが全体図。
近寄ってみると…。
さらに寄ってみると…。
てな感じです。
こっちの方が分かり易いかなぁ。
■Handguns, 2007
これが全体図。
近寄ってみると…。 さらに寄って見てみると!アメリカはガン社会ですからねぇ。
それにしても素晴らしい!
元ネタは【Photo exhibit depicts magnitude of product consumption】。
小林 哉(こばやし はじめ)さんが作った【FLOATwitter】が非常にアートです。
Firiendsが850人を超えるとさすがに壮観ですね。
小林さんは【twitter】でも毎日メッセージをくれるのでとても親近感が沸く。
【Twitter をはじめよう!】なんかは初めてtwitterを始める人にはとても分かりやすい。
他にも「Win32 APIのしくみ」という著書を若干22歳で出版されている。
こんな素晴らしい経歴の持ち主と繋がれるのも、インターネットの凄さなんだなぁと改めて思った。

小林さんのサイト【GreenSpace】
【スパイダーマン、黒いスパイダーマンをフォトショップで書いている動画】で紹介されてました。
こちらは赤いスパイダーマン。(赤いきつねみたい…)
とにかくリアル!
こんな絵が描けたら最高ですよね。
【SPIDER-MAN Speed Painting by Nico Di Mattia】
続きまして〜黒いスパイダーマン。
背景の描き方とか参考になります。
いやぁ〜どちらも凄い!
【spiderman black 3 speed painting in photoshop 7】
【Watermelon Special Fruitcarving】
タカシイトウ氏が手がけるスイカ彫刻です。
どれも見事ですね。
ホテルのパーティなんかで使用されるのでしょう。
ナイフはこれを使用するようです。
以下彼の手がけた作品の一部です。
どれも素晴らしい作品ばかりですね。
確かタカシイトウ氏はテレビでも紹介されていたように思います。
元ネタは【Web Zen: produce zen】。
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