あの、チャン・チェンが大阪に来ます!
マイミクでシネ・ヌーヴォのスタッフをしているノリさんからの宣伝で!
久しぶりに日記を書きます。
それは、『ブエノスアイレス』や最近では『百年恋歌』が記憶に新しい、台湾出身の美男子のスター、チャン・チェンが来るのに、みんなが知らないからです。
おおさかシネマフェスティバルで『呉清源』で主演男優賞を受賞したのと、他の仕事とで、来ます。
おおさかシネマフェスティバルの関連イベントで3/2(日)18:30より大阪国際交流センターで『呉清源』上映とトークショーです。
チケットにはまだ余裕があるので、この機会に是非ともお越しください。
詳細はおおさかシネマフェスティバルのホームページをみてください。
http://www.ccosaka.org/ocf08.htmlキム・ギドク監督の新作や、ジョン・ウー監督の新作の公開が待たれる今、チャンスは今しかないといった感じです。
もちろん映画も素晴らしい作品です。
どうぞ宜しくお願いします。
宣伝でした!
結構切羽つまってます!
では!
チャン・チェンプロフィール(Wikipediaより)
張震 (チャン・チェン)は、台湾出身、中華圏で活躍中の俳優。
台湾の名優・張国柱(チャン・クォチュー)の次男。楊徳昌(エドワード・ヤン)の自伝的映画『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』でデビューしたがその後は学業に専念するため俳優業を中断、一旦復帰するも『ブエノスアイレス』の撮影後は兵役のため再び芸能界を離れている。
除隊後は順調にキャリアを伸ばし、王家衛(ウォン・カーウァイ) 、李安(アン・リー)、侯孝賢(ホウ・シャオシェン)、蘇照彬(スー・チャオピン)、田壮壮(ティエン・チュアンチュアン)、キム・ギドク、行定勲などアジアの人気監督の作品に出演を重ねている。
■主な出演映画
- 牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 (1991)
- カップルズ (1996)
- ブエノスアイレス (1997)
- ブエノスアイレス 摂氏零度 (1999)
- グリーン・デスティニー (2000)
- サウンド・オブ・カラー 地下鉄の恋 (2003)
- 愛の神、エロス (2004)
- 2046 (2004)
- 百年恋歌 (2005)
- 詭絲(シルク) (2006)
- 呉清源〜極みの棋譜〜 (2006)
- Breath (2007)
- 天堂口 (2007)
- レッドクリフ (2008公開予定作)
へぇ〜。台湾では有名な俳優さんなんだ。時間が合えば行きたいねんけど、都合がねぇ。でもここでちゃんと宣伝させてもらいます!せっかく大スターと出会えるチャンスですよ!行くっきゃないっしょ!



繰り返し観るための映画
辛い。けど…まだ頑張ってみっか



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